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空港内ランプバス

現場からのメッセージ

飛行場内で、旅客ターミナルと離れた場所に駐機した航空機との間を輸送するバスをランプバスといい、特定の場所を走ることに特化した特大バスです。
また、PBL(パッセンジャー・ボーディング・リフト)車という、お客様に車椅子やストレッチャーのままご乗車いただいて、客室ごとリフトで航空機のドア位置までもち上がり、乗降できるバリアフリー車両も運行しています。
昨秋、当社では初の女性乗務員を採用し、現在、ランプバス乗務員として活躍しております。
他のバス会社では得られない特別感のある運転業務ですので、是非ご応募くださいますようお待ちしております。

成田ランプ課長 遠藤邦弘

ランプバスとは、空港旅客ターミナルビルから離れた場所に駐機した航空機に乗り降りされるお客様を輸送するバスのことです。
空港の区域内で運用されているために、普段なかなか目にする機会が少ないかと思いますが、羽田空港では大小約50台のバスを約70名の乗務員にて運行しています。
羽田ランプ課では、ターミナル~航空機間の旅客輸送の他にも、空港内の航空会社施設を結ぶ業務連絡バスや乗員輸送バスの運行も担っております。
なかなか他では体験することのできない業務です。是非一緒に働きましょう。皆様のご応募をお待ちしています

羽田ランプ課長 金田伸一

募集要項

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